坐骨神経痛とクッション(管理人おすすめ)

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坐骨神経痛になると、臀部(お尻)のあたりが痛くなります。
そのため、椅子に座るのが苦痛で仕方ないという人が後を絶ちません。


そのつらい痛みを和らげるために、
クッションを使ってみてはいかがでしょうか?


ただし、クッションの使用はあくまでも
一時的に痛みを和らげるというだけなので、
整体に通うなど、治療と並行して使用するようにしましょう。


また、椅子に座るということ自体が腰に負担をかけているので、
長時間椅子に座る必要がある場合は、時々席を立ってストレッチなどをしましょう。


体が冷えると神経に悪影響を及ぼしますので、
冬場はひざかけ毛布などで足元を温めることも忘れずに!


低反発クッション

枕にもよく使われている「低反発」は腰痛にも有効です。


低反発のクッションは体にかかる力を
分散してくれるので座っていてとても楽なのです。


値段はピンからキリまでありますが、
実際に売り場でさわって、できれば座ってみて
自分に合う高さのものを選びましょう。


背中と椅子の背もたれの間にクッションをはさむ

椅子の背もたれと背中の間にクッションをはさむと、
それだけで腰がかなり楽になります。


あまり分厚いものではなく、適度な厚さのクッションを
そのまま、もしくは二つに折り曲げて間にはさみましょう。


はさむ位置は背中、腰、とその都度気持ちいいと
感じる部分に変えていくといいでしょう。


車の運転時にもクッション

坐骨神経痛のある人には、車の運転もつらいものになります。


特に長時間ハンドルを握らなくてはならない場合、
目的地まで耐えられるのか不安になってしまいますね。
そんな時も、クッションを上手に活用しましょう。


適当な厚みのあるクッションを車内に用意しておき、
腰がつらくなってきたらシートとの間にはさんだりして
痛みを緩和させると少しは楽になります。


デスクワークにも車の運転にも使える万能クッション

坐骨神経痛とクッション

使ってみてとても良かったので紹介します。


写真のクッションは椅子などに敷いて座るだけで、
骨盤のバランスをとり、健康的な姿勢が
長時間キープできる姿勢のサポートクッションです。


A4サイズのコンパクトな大きさで持ち運びラクラク。
私はデスクワーク&車出勤の時に使用しています。


色はピンクと黒の二色が用意されています。
私は黒を選びましたよ(^^)


詳細はこちら→正しい姿勢がキープできるクッション

登場人物A管理人

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